Brixaアップデート情報|最小100枚から発注可能になりました
いつもBrixaをご利用いただきありがとうございます。本日より、5SKU以上で「1SKUあたり最小100枚」までに対応し、従来の「1SKUあたり最小500枚」から、SKU数が増えるほど最小ロットが下がる設計へ変更いたしました。その他にも、スマート見積りに関連するアップデートがありますため、詳細につきましては以下よりご確認ください。■アップデート内容・SKU数による最小ロット数が100枚まで緩和・スマート見積りの操作性改善・コストダウン自動提案システムのリリース・無地袋の製造に対応SKU数による最小ロット数が100枚に複数SKUの商品を “在庫を抱えず” 始めやすくするため、最小ロットを見直しました。・5SKU以上:100枚〜・3〜4SKU:300枚〜・1〜2SKU:500枚〜※素材/加工が同一の場合SKU数が増えれば増えるほど1SKUあたりの最小枚数を抑えて発注することが可能となりました。「まずは小さく試して、反応の良いSKUに追加生産を集中する」といった運用もご相談いただけます。ご不明な点や、複数SKUでのご相談はお気軽にお問い合わせまでご連絡ください。スマート見積の操作性改善「見積までが遠い」といったご意見をいただくこともあり、経験者向けスマート見積りを修正しました。1ページ内で、最小7クリックで見積結果を表示できるようになり、より早く見積書の作成が可能となります。▶︎ 新しくなったスマート見積りを試すコストダウン自動提案システムのリリース「どうしたらもっと安くできる?」に対して、2クリックで、より安い見積り結果を自動提案する機能を、スマート見積りに追加しました。提案内容を適用することで、そのまま見積り結果に反映することが可能です。数量パターンやサイズ変更、製造仕様を変更することで、袋単価50円以上のコストカットに繋がるケースもございます。ぜひご活用くださいませ。▶︎ コストダウンの提案を受ける無地袋の製造に対応「印刷はいらないけど、オリジナルサイズでコストを抑えたい」そんな方向けに、無地袋の製造が可能になりました。スマート見積りより、全面印刷有無で無地袋をご選択いただくことで、無地袋向けの見積書も作成することができます。さらに使いやすく進化した「スマート見積り」いつでもその場で、1分で見積書の作成が可能となります。「作るかまだ決めていない」「他社と比較したい」そんな段階でも、ぜひ一度お試しください。▶︎ スマート見積りを試すご不明点があれば、お気軽にお問い合わせください。今後ともBrixaをよろしくお願いいたします。